お客さまのお声 : 覚醒レベル1のエネルギー伝授

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あなた本来の力を呼び覚まし、

深い癒しと変容をもたらす「覚醒レベル1」のエネルギー伝授

 

 

覚醒レベル1は、「愛着の感覚」を思い出し、インナーチャイルドの癒すことがメインテーマです。

  

実際にいただいた、リアルなご感想をご紹介します。

 

 

 

▶︎繭の中にいるような安心感に包まれた体験

涙が止まらなかった…"自分を許せそう"と思えた

ヒーラー/絵本作家 Nさん(女性)

 体験と気づき:

 

伝授前から繊細な波動を感じていた 

 

伝授直後、感情を伴わない温度のない涙が流れ、「自分を許せそう」という言葉が自然と湧いてきた

 

涙とともに長年の自己否定や緊張がほどけていく感覚

 

喉の詰まりや胸のこわばりが緩和、繭の中に包まれるような安心感を体験

 

「この感覚を子どもの頃に欲しかった」と涙が止まらなくなった 

 

首や喉・背中・胸・胃・腰など、主に左側に激しいエネルギー反応

 

痙攣やビリビリ感、捻れるようなショック反応もあったが、徐々に穏やかに変化

 

自己否定の浄化とともに、空間が広がり無の感覚へ

 

「粒子が笑っているような喜びの波動」を感じ、ふふふ…と軽やかな幸福感に包まれた

 

「このエネルギー、すごいとしか言いようがない!」 

  

【マリアの解説と考察】

Nさんの体験は、愛着とは何かを、感覚的に思い出すプロセスでした。

 「お母さんからこの感覚欲しかったな」

 この言葉に、無条件の安心安全を欲していたNさんのインナーチャイルドの切なる願いが詰まっています。

 温度のない涙は、深い潜在意識からくる反応でもあります。

 エネルギーが深く触れた影響だと思われます。

「左側への強い身体反応」は、典型的な「母との結びつきに由来するエネルギーの浄化」パターン。

 涙も左だけに流れるというのは、“母子関係の深層浄化”が起きているサインです。

 

さらに、「粒子が笑っている」「愛おしい」

 この感覚は、本来のあるがままの世界(この世界は全て粒子でできている)を一時的に垣間見たのかもしれません。

本来持っていた「愛着」や「自分という存在の純粋な喜び」に触れはじめ、ようやく安心して緩むことができた体験でした。

 

体験の詳細はこちらへ▶︎ https://edenmaria.com/free/awakeningclientn

 

 

 

 

 

 

 

▶︎"神様に愛されていた”という感覚が…こんなにも温かく、涙が出るなんて思いませんでした

会社員Jさん(女性)

 

 

体験と気づき:

 

• 最初は思考が浮かんでいたが、「そのままでいいんだよ」と語りかけられたような感覚に救われた

 

• ふんわりした女性的な存在(妖精や女神のよう)が光を浴びているビジョンが見え、「愛されていた存在だった」と腑に落ちた

 

• それは“誰か”からの愛というよりも、“神聖な存在として、初めから抱かれていた感覚”だった

 

• 普段は感じられない感覚に、「あれは自分の内側にあったものだったのか」と深く納得できた

 

「なりたい」じゃなく「なる」と感じる決意の芽生え

 

• ティンカーベルのような妖精のビジョンが浮かび、愛着の種を育てるような感覚を受け取る

 

• 「自分の感情に素直になっても大丈夫」とわかり、“母からの拒絶を恐れる”根本の恐れを発見

 

「どんな感情も愛されてよい」という世界があることに深く驚き、感覚的にその安心感を受け取る

 

• 「これは愛着のある人たちのスタンダードの感覚だったの?」

“愛着のない人の地下の世界の感覚”との違いに気づき、感情が癒されていった

  

 

 

 

【マリアの解説と考察】

 

今回の伝授でこの方は、自分の奥深くに眠っていた

「本来は神に愛されていた存在としての自分」を、感覚的に思い出しました。

 

 

それは、自分を責めたり、何者かになろうとしなくていいという深い許可。

まさに、覚醒レベル1の意図である愛着という無条件の存在肯定を体験された瞬間でした。

 

そして次に現れた、妖精や女神のような存在。

その光に包まれたビジョンから、この方は「私は神さまに愛されていた」という感覚を思い出しました

 

 

特に印象的だったのは、

「まだ“あれが自分です”とは思えないけれど、もっと感じてみたい」

という素直な気持ち。

 

自分をこれから大事に育てていこうとされています。

 

さらに、これまで気づかずにいた「母から嫌われることへの根深い恐れ」にも、自然と意識が向きました。

覚醒レベル1の伝授では、こうした深層にある親しみの拒否が、ほぐれることがよくあります。

 

この方はすでに、ご自身の中にある愛に触れはじめています。

その感覚がこれから、少しずつ自身のものとして根づいていくことでしょう。

 

 

体験の詳細はこちらへ▶︎https://edenmaria.com/free/awakeningclientj

 

  

 

 

 

 

「これまで“エネルギーを感じられなかった私”にも届いた光──体温、音、まどろみの安心感」

 

カウンセラー Hさん(女性)

 

体験と気づき:

 

全身がぽかぽかと温かく、終始そのぬくもりを感じていた。

 

絵やビジョンなどは特に浮かばなかったが、マリアさんの言葉がふとよみがえるような感覚があった(ただし思い出せない)。

 

半分まどろんでいるような、寝ているのと起きている間のような心地よい状態。

 

断片的な音楽やイメージが短く浮かび、すぐ消えるを繰り返していた。

 

気持ちよく、「このまま続けばいい」と感じた。

 

「今まであれだけ感じないと思っていたのに、感じられてよかった」と本人の大きな変化に自覚あり。

 

 

【マリアの解説と考察】

 

Hさんは、これまで「自分には感じる力がない」とずっと思い込んできました。

けれど、今回のエネルギー伝授を通じて、“感じる力”を取り戻し始めました。

 

断片的に音やイメージが浮かび、元々備わっている「クレアオーディエンス(透聴)」や「クレアヴィジョン(透視)」と呼ばれる感覚を思い出されたのでしょう。

 

Hさんが今まで感じることが難しかったのは、「感性が鈍い」からではありません。

幼少期からご苦労を重ねていらしたHさんは、むしろ、とても感覚が鋭かったからこそ、自分を守るために感じる力を閉じていたのでした。無理もなかったのです。

 

 

そうやって長年築いてきた“感じないことで守る”仕組みが、

今回のエネルギー伝授を通じて、少しずつゆるんできました。

 

 

Hさんと同じように「エネルギーを感じられない」と悩んでいる人たちの心に、希望を持っていただけるはずです。

 

 

浄霊浄化/ 覚醒レベル1を伝授後のHさんのその後の変化:

 

毎日が幸せで楽しくて仕方がない。

こんな感覚は人生で初めて。

ずっと安心していて、満たされた気持ちでいる。

 

そして、毎日好きなことをやっている。

そして、まだまだ、やりたいことがいっぱいある。

 

あれをやらないといけない、これをやらないといけない、などの焦る気持ちが無くなった。

悩みらしい悩みも無くなってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

▶︎ 伝授2日後に覚醒しました!

Yさん(女性)

 伝授中の体験と気づき:

・1回目では、背中(特に胃の裏あたり)に痛みを感じ、左手にも軽い痛みがあった

 

・これまでよりも落ち着かない感覚があったが、後半になるとふわっと浮かぶような軽やかさへ

 

・ビジョンとして、赤や黄色の筋のような色彩が現れ、それが何を意味するのかはわからなかったものの、エネルギーが動いている感覚があった

 

・左肩の強ばりが緩み始め、以前からあった四十肩・五十肩の影響が和らいだ

 

・引き続き左肩にズキズキとした痛みを感じながらも、後半は心地よくなり、眠気が訪れる

 

・目の前が白から水色へと変化し、運動会の綱引きをしている姉弟のような子どもたちのビジョンが現れる 

 

・見知らぬ子どもたちの、どこかハーフのような美しい顔立ちに惹きつけられた 

 

・全体として「懐かしさ」と「遠い記憶を思い出すような感覚」が流れ、体も心もふわっと緩む体験

 

 

 

【マリアの解説と考察】

 Yさんの体験は、心身の封印が少しずつ解かれるプロセスでした。

 はじめに現れた背中や左肩の痛みは、古い感情や記憶の浄化でしょう。

特に「胃の裏」の痛みは、自己価値に関するエリア。

自分で気づくことが難しい過去の心の奥の“緊張”や“不安”が癒される過程で感じることが多いです。

赤や黄色の筋は、「経絡」や「気」といった生命エネルギーの流れを視覚化されたのかもしれません

 

Yさんがこの体験を「意味づけせずにそのまま味わおうとしている」ことは、評価せず、どんなプロセスも受容している証でもあります。愛着のエネルギー体験を通じて、安心を感じているからこそ、ただ味わうことができます。

この変化は、やがて大きな内なる自由へとつながっていきます。

 

 

 

浄霊浄化/覚醒レベル1伝授後のYさんの覚醒体験:

伝授後わずか二週間の間に起きた様々な体験の中から印象的な変化を5つご紹介します。

 

「ご先祖との癒し」から始まり、「愛着への理解」や「家族関係の変化」へ──。

心・関係性・現実のすべてに起こった変化の記録

 

体験された主な変化

「私が最終ランナーだから」──ご先祖への感謝と変容の決意が湧き、あたたかい涙が流れた

(まだ上がれていない存在たちに寄り添う慈しみの心が開いた瞬間)

 

「愛着があってもなくても、ただの人生ゲームなんだ」と腑に落ち、力が抜けた

(足りない自分を責める視点から自由になり、自然に優しくなれた)

 

拒絶していた父から「これからは協力していきたい」と言われ、母も涙を流して感謝してくれた

(長年こじれていた親子関係が、何も無理せず自然に変化)

 

家族とのやり取りを“ドラマのように観る感覚”で楽しめるように

→マインドの悟りの一部である集合意識を抜ける感覚を得ている

(役を演じながらも「本気で抱え込まない」新しい生き方へ)

 

好きだったアーティストのチケットが当選、欲しかったポスターも手に入った

(内面の変容が、「現実の軽やかな引き寄せ」にもつながった)

 

 

🕊️全文はこちらから 

エネルギー伝授後(浄霊浄化+覚醒レベル1)わずか2週間の変化

▶︎https://edenmaria.com/free/awakeningclientsy

 

 

 

 

 

 

 

「直感の封印がほどけていく──“無力”を生きていた私の中にいた巨人」

Mさん(女性)

体験と気づき:

鼻・喉・首まわりに圧を感じる体験が継続して起きた 

 

鼻の内側や松果体へのアクセスを思わせる感覚 

 

松果体を閉じるブロックの背景に、魔女狩りの過去生の記憶片が浮上

 

Zoom中にマリアのパソコンが不調になり、エネルギー反応と考えられる出来事も 

 

草木、動植物への深い共感があり、自然との対話をする一方で、直感を「無いことにしたい」気持ちがあったことに気づく

 

過去生では“自然に仕える存在”“精霊的存在”“巨人”としての力を持っていた

 

自己否定や金銭面の不安を越えて、今の自分を思い出す勇気を出したプロセスだった

 

マリアの解説と考察】

 

覚醒の第一歩は、その痛みごと、恐れごと、抱きしめることから始まります。

 

Mさんの体験は、とても繊細で奥深いプロセスでした。

感じた体感だけでなく、体験とともに出てきた言葉や記憶は、無意識の奥深くにあった自己否定と“本来の自分への恐れ”を浮き彫りにしました。

自然と深く共鳴できるMさんですが、その才能を無意識に否定してしまうのは、幼少期の親との関係性に原因がありました。

また、過去生に受けた傷も大きいため、その才能を再び生きるのを恐れていました。

 

「覚醒レベル1」は、「怖れを感じても大丈夫」だと思える愛着、安心感を取り戻すエネルギー

 

 魔女狩りのような過去生の記憶片も、集合意識に刻まれた怖れの正体に気づくために浮かび上がってきたのでしょう

 

松果体への圧や、鼻・首への感覚は、閉じられていた直感の回路が開通する時によく見られます。

Mさんの体験には、“本来の力”が、目覚める瞬間が、いくつもありました。

それはまるで、かつて大地を歩いた“精霊”や“巨人”のような存在が、今の自分を通してもう一度この地上に根を張ろうとしているかのようでした。

 

「過去に封印した感覚」が開く時には、膨大なエネルギーが放射されます。通信機器に不具合が生じることはよくあります。

 

 

 

 

 

 

 

人に対してあがらなくなった

光と安心に包まれた変容体験、新たな色と感覚の出現  

Aさん(男性)

 

 

体験と気づき:

黒い牛のような存在が重なるビジョン(ぺらっとした質感で不快感なし)

 

その後、白いエネルギーが全身を貫くように流れる

 

ハートに疼くような感覚が生まれる

 

エネルギーは上から下へ流れ、木漏れ日のような印象に

 

黒→真っ白→白への色の変化

 

最終的には「体が軽くなった」という体感と共に終了

 

手のひらと下半身にエネルギーを強く感じる

 

紫の濃い色のビジョンと共に、手のひらがジンジン反応

 

エネルギーが下半身に長くとどまっている感覚

 

白や光の体験はあったが、黒や紫は今回が初めて

 

いずれも不快感はなく、安心して受け取れた感覚あり

 

 

 

【マリアの解説と考察】

 

今回の体験は、とても象徴的な“エネルギーの変容”でした。

 

最初に現れた「黒い牛」のビジョンは、心に残っていた古い記憶や重さの象徴かもしれません。でも、それが「不快ではなかった」という感覚がとても大切です。これは、すでにこの方の中に受容の土台ができていて、その重さは“排除すべきもの”ではなく、“癒されていくもの”として受け入れているからです。

 

そこから「白い光」へと変わっていったのは、浄化と再構成のプロセスでしょう。黒→真っ白→白という流れは、二元性を越えてニュートラルへと向かいました。ニュートラルとは、どちらでもなく、どちらも含んでいる状態。木漏れ日のようにやさしく流れていくビジョンは、本来のAさんの穏やかさが現れているのでしょう。

 

「紫」や「下半身の滞留感」は、グラウンディングや身体意識の再活性とも関連します。紫は変容の象徴であり、感受性が拡がっている証。普段「見たことがなかった色」が出てくるのは、意識が今まで触れていなかった層にアクセスしているからこそ。だからこそ、変化は穏やかに見えても着実に前に進んでいます。

 

 

 

浄霊浄化/覚醒レベル1伝授後のAさんの変化

伝授後わずか3週間の間に起きた様々な体験の中から印象的な変化を5つご紹介します。

 

「人に対してあがらなくなった」

 

   以前は人前で極度に緊張していたが、50人規模のセミナーで落ち着いて質問でき、自分でも驚いた。「アガる理由がない」と、初めて体感として理解できた。頭で考えて自分を守る必要がなくなり、安心して話せるように。話せなかった原因は、母との関係で身につけた「本心を話すと危険」という感覚に気づく。

 

海外旅行中に財布を忘れるトラブルがあったが、人の助けを受け取ることができ「一人でやらなくていい」と感じられた

 

他人を年齢や服装などでレッテル貼りしていたことに気づき、存在そのもので感じられるように変化

 

グラウンディング感覚の定着:「安楽椅子に座っているような安心感」をずっと感じるようになった

 

 

夢を覚えるようになり、ネガティブな炙り出しが始まっている(宗教団体の夢、怒り、母的存在からの抑圧など) 

 

 

 

🕊️全文はこちらから 

エネルギー伝授後(浄霊浄化+覚醒レベル1)わずか3週間の変化

▶︎ https://edenmaria.com/free/awakeningclienta

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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