お客様のお声 : 覚醒レベル2のエネルギー伝授

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あなた本来の力を呼び覚まし、

深い癒しと変容をもたらす「覚醒レベル2」のエネルギー伝授

 

 

覚醒レベル2は、悟りがメインテーマです。

悟りの三段階(マインド、ハート、腹)のエネルギーを伝授していきます。

  

実際にいただいた、リアルなご感想をご紹介します。

 

 

 

 

会社員 /   セラピスト Aさん(女性)

「形だけだったと気づいた——日常の中に潜んでいた本音」 

 

 

伝授中の体験と気づき:

 

鈴やベルのような音が聞こえた

 

レベル1の温かさとは違う、スッキリとしたエネルギーを感じた

 

華やかなビジョンはなく、日常の思考が自然に浮かんできた

 

子供のスケジュール、テーブル選び、家族の食卓……日常の場面から「形だけ」という本音が浮かび上がった

 

夫や子どもたちとの関係において、自分より相手を優先してきたことへの気づき

 

最後は思考がほぼ消え、身体の緊張が緩み、眠気が強く出た

 

 

マリアの考察:

Aさんの体験は、実はとても深いところに触れています。

「形だけ」というワードが自然によぎったのは、エネルギーの影響で心身ともに緩んだからこそ出てきた本音であり、真実だったのでしょう。最後の強い眠気と身体の緩みは、潜在意識の深いところで整理が進んでいる状態です。

 

 

 

Yさん(女性)

「伝授後から、日常の中でのシンクロニシティが増えた」

 

 

伝授中の体験と気づき:

 

蛍光ピンクの網目状のエネルギーを視覚的に感じ、左鎖骨に反応があった

 

今まで光や色が見えるだけだったのが、今回初めて「動く」体験になった

 

伝授後から日常で、シンクロニシティが顕著に増え、宇宙に用意してもらっている感覚 

 

首が自然に動き出す身体反応があった

 

白い三角、高速エレベーター、深いモスグリーンと、ビジョンが見えた

 

カウアイ島のイメージから「人が作れないものへの圧倒感」「生きている感覚」が広がった

 

 

マリアの考察:

Yさんの体験の特徴は、視覚的・身体的な反応がとても豊かなこと。エネルギーを感じる回路が視覚と身体に強く出るタイプなのでしょう。

「動いているのは初めて」という言葉があったように、今まで静止画だったものが動画になった、つまりエネルギーの流れが本格的に動き始めたサインです。

日常でのシンクロニシティの増加は、潜在意識が整い始めて、宇宙との繋がりが太くなってきたことの現れ。

カウアイ島のイメージは、自我が緩んで大きなものと繋がる体験が始まっているサインかもしれません。

 

 

 

会社員 Jさん(女性)

「母との関係に自由が開いた」

 

伝授中の体験と気づき:

レベル1とは全く違う、静かで開けた空間に意識がある感覚

 

身体は熱くなりながら、意識は首から上で分かれてそこに全部入っていく感じ

 

映画のスクリーンで自分を外から見るイメージが浮かんだ(プチ悟り体験)

 

「静けさ」が際立っていた

 

日常でエネルギーを使いながら、母との関係に具体的な変化が起きた

 

「母は私を嫌いだから言うのではなく、思い通りにならないから気に入らないんだ」と見えるようになり、傷つく必要がないと気づいた

 

「自由が開いた感じ」

 

 

マリアの考察:

Jさんの体験で一番印象的なのは、日常での変化が具体的で深いこと。

「映画のスクリーンで自分を外から見る」は、自分を客観視できる意識が育っているサインでもあります。それが日常に降りてきて、母との関係を「外から見る」ことができるようになりました。

カウンセリングでなかなか「繋がらなかった」理解が、エネルギー伝授を受けてから自然に繋がったというのは、顕在意識だけではたどり着けなかったところに、潜在意識へのアプローチが合わさったことで届いたということでしょう。

 

 

 

 

ヒーラー/絵本作家 Nさん(女性)

 

「くさびを打ってもらった——"私は私でいい"と根本の揺らぎがなくなった日」

 

伝授中の体験と気づき:

スイミーのような粒子が集まって入ってくる独特のエネルギーの動き

 

怒り・我慢・自己否定に反応して、左側(胃・喉・子宮)が浄化された

 

今まで受けてきたどのエネルギーとも全く違う、変幻自在なエネルギーの対応力を感じた

 

・左の胃・胸・喉・子宮に反応、「片栗粉のようにとろける」不思議な緩み方を体感

 

頭頂から下まで軸が通り、「くさびを打ってもらった」ような安定感

 

・「魂のど真ん中に刻まれたミッションの種を受け取った感覚

 

浮ついた安心ではなく、中身の伴った「自分は尊い存在」という確信が生まれた

 

根本の揺らぎがなくなり、「変わるに決まってる」という覚悟が決まった

 

 

マリアの考察:

覚醒レベル2では、「悟りの片鱗」がエネルギーとして届きます。今回Nさんは、その核心に触れた印象的な体験をされました。

覚醒とは、自分の真実に戻ること。そのとき、外側の不安やブレは静かに鎮まり、「私はここにいていい」「これでいいんだ」と、深いところで確信できるようになります。

カウンセリングで心の揺れがおさまってきたタイミングでエネルギー伝授を受けたことで、顕在意識の準備と潜在意識へのアプローチが噛み合った瞬間だったのだと思います。

だから「変わるに決まってる」という確信になったのでしょう。

 

 

 

 

会社員 Mさん(男性)

「守っていたものが開いた日——鳩尾のガラス玉と宇宙との繋がり」

 

伝授中の体験と気づき:

全身の力が抜けた後、鳩尾に「透明な小さなガラス玉」のような守っているものを感じた

 

それが開く感覚——美しいと感じながらも、傷つけられることへの恐れがあった

 

開いた後は雪山のような清々しい空間へ、宇宙との繋がりを感じた

 

真っ黒な空間と強い光のグラデーションの中で呼吸し続ける体験、余韻が深かった

 

波の葛藤を感じ、心の動きが視覚的なイメージとして現れた

 

作り物の部屋にいる感覚——安心しているが、本来の自分の場所ではないという気づき

 

 

マリアの考察:

鳩尾のガラス玉は、長年大切に守ってきた「本来の自分の核」のようなもの。それが開くときに美しさと恐れが同時にあったのは、長く守ってきたものが初めて外に触れる瞬間の自然な反応でしょう。

宇宙との繋がりは、その核が開いたことで初めてアクセスできる領域。清々しさと安心感が同時にあったのは、「本来ここに繋がっていた」という感覚だったのではないでしょうか。

ただ、波の葛藤は、変化しようとする流れと、それを打ち消そうとする抵抗が同時に存在している状態。なので、意識的には変わりたいけど、潜在意識がブレーキをかけているのかもしれません。無理に起こすことはありません。Mさんの準備ができた時に自然にその時は訪れるでしょう。

 

 

 

 

 

Mさん(女性)

「明け渡すとは自分を置き去りにすることではなかった——純度を上げていく感覚」

 

伝授中の体験と気づき:

松果体、副鼻腔、胸など身体の具体的な部位への反応が細かく感じられた

 

副鼻腔炎の位置が温かくなり、鼻の通りと呼吸が楽になった

 

「全てを思い出す」という言葉がエゴの許可なしにふっと湧いてきた

 

強い眠気と身体の弛緩が繰り返し起きた

 

伝授後2〜3日、頭がジーンとした状態が続いた

 

母が行方不明になるという出来事が起きたが、これも幻想だとわかっているから、心配や不安が動かず穏やかでいられた

 

セルフヒーリング中に「明け渡す=全ての信念を手放して受け入れること」という気づきが訪れ、その瞬間鼻が鳴った

 

 

マリアの考察:

このMさんの体験で印象的なのは、セルフヒーリング中に自分で気づきを得て、その瞬間に身体反応が起きたこと。

「明け渡す」という言葉の意味が腑に落ちた瞬間に鼻がペコっと鳴った、これは顕在意識の気づきと潜在意識が同時に動いた瞬間です。

母の行方不明という出来事へも「これも幻想だとわかっているから」という言葉の通り、恐れへの理解が確実に進んでいるサインです。

「心の交流ができた」「見ているだけで幸せ」という感覚もあり、エネルギーが整ってきたことで、日常の豊かさへの感受性が安心して開いてきています

 

 

 

 

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